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カテゴリ:ロンドン生活( 113 )
帰国 (2005-04-29-FRI)
ロンドン滞在中は、平日は仕事で休日は観光に飛びまわって
いたので、北園ハウスで昼間にくつろぐのは最初で最後でした。
朝から帰国のための荷造りをしていましたが、来るときとは違って
持ってきた荷物を持ち帰るだけなのに、どうも観光地で買った
ガイドブックやらパンフレット類が多くなってしまいました。
15時にオーナーの北園さんが迎えに来てくれるということで、
それまでの最後の時間をフラットメイトの人たちとケーキやお茶を
頂いて過ごしました。
とうとう最後の日です。 こんなに別れが辛くなるなんて、ロンドンに
来たときには想像もできませんでした。
いよいよ出発。 車に乗る前に北園さんと記念撮影をしました。
楽しかった思い出が走馬灯のように頭の中を駆けめぐります。
帰りたくない・・・。
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ヒースロー空港へ向かう途中、ハマースミス・ブリッジを通りました。
テムズ川に架かる一番美しい橋だと説明をしてくれました。
確かに美しいです。
テムズ川をクルージングした時に橋の下を通っているのですが、
また違った感じです。
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お世話になった職場の相沢さんが空港に見送りに来てくれてました。
写真はテニスをしたときの休憩中にクリスさんと一緒に撮ったときの
ものですが、相沢さんは、ロンドンに来たときもピックアップしてくれて、
右も左も分からない私をサポートして下さいました。
テニスに誘ってくれたり、昼食もいつも一緒で、観光の情報もいろいろ
提供して頂いて、忘れることの出来ない存在です。ありがとうございました。
偶然の出会いは、人生を大きく変えることもあります。
私は素敵な人達に出会えて幸せです。 LIFE IS BEAUTIFUL.

さようなら、ロンドン・・・
また来ます。

またブログを最初から見直し、ロンドン生活を何度も味わいます。
いつの間にか楽しい人生の記録としての宝物になりそうです。
不慣れなブログ作成、やってみて良かったと思います。
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by kashimura_shinji | 2005-04-29 19:56 | ロンドン生活 | Comments(2)
ロンドン最後の晩餐 (2005-04-28-THU)
昨夜は、北園ハウスで私が参加する最後の宴会でした。
いつもまり子さんの作るケーキはとても美味しいです。これも最後だと
思うと寂しいです。
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イチゴいっぱいのケーキは、イチゴ好きの私にはたまりません。
中にもイチゴがたくさん入っていて、とても美味しかったです。 
ご馳走さまでした。
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安達さんは資格を取るための勉強中だったのに申しわけなく思います。 
朝いつも私が出勤する時にご夫婦で食事をしている姿を見かけていましたが、
微笑ましく思います。
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先週から奥さんが遊びにきている水溜さんですが、ドイツに観光へ行ったり、
ロンドンを観光したりと大忙しです。特にドイツのノイシュバンシュタイン
城を見て感動をした話を聞いていたら、私も行ってみたくなりました。
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ビールやワインを飲みながらの食事は話がはずみ、時間を忘れて夜中の
1時まで楽しく過ごしました。
by kashimura_shinji | 2005-04-28 23:28 | ロンドン生活 | Comments(0)
リーズ城 (2005-04-27-WED)
今日は休暇を頂いてリーズ城へ行ってきました。
ビクトリア・コーチステーションからバスに乗って南東部へ
1時間30分のところに、「世界で最も愛らしい城」と評された
こともあるリーズ城があります。
イギリス歴代の女王たちが多く住んだことでも知られているこの城の
中に入ると、豪華な女王のギャラリーや寝室などを見ることができます。 
どこのお城もそうですが贅沢の限りをつくされていて感動します。 
私も1日でいいから住んでみたいものです。
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城のシンボルとされている珍しい黒鳥(ブラック・スワン)が、子供と
一緒に草を食べていました。近づくとちょっと警戒されましたが安全な
ことが分かると、また草を食べはじめました。
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城から少し離れたところにある鳥舎では、多くの珍しい野鳥がいます。
なかでも大きな口ばしを持つTocoオオハシと呼ばれる鳥は見るものを
引きつけます。
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下の写真はリーズ城で人気の迷路です。ゴールをした者でないと
この角度からの撮影が出来ないのでちょっと嬉しいです。 
それに他の人達はゴールできていないようでした。
予備知識として、いつもオフィースで一緒に昼食をしている阿部さん理論
によると、壁に沿ってずっと歩いて行くと必ずゴール出きるということ
でしたが、右側に沿って歩いても左側に沿ってあるいても入口へ戻って
しまいました。 どういうことですか?
最後は勘に頼って進んで、偶然のような感じでゴールできました。
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by kashimura_shinji | 2005-04-27 19:25 | ロンドン生活 | Comments(0)
ステラおじさん (2005-04-26-TUE)
この叔父さんは私のことをたまに見かける日本人としか思って
いませんが、私はこの叔父さんの影響を受けてます。
手巻きタバコ作りに熱中しているところを許可無く撮ってしまいました。
ロンドンへ来て間もない頃、朝の通勤でノーブリー駅から電車に乗ると
だいたいこの方がいて、朝から電車の中でビールを飲んでます。 
それも美味しそうに飲んでます。
何度か同じ光景を見るとそんなに旨いビールなのかと興味が沸いて来て、
銘柄をチェックしました。"STELLA ARTOIS"と書かれています。
試しにスーパーで買って飲んでみると確かに美味しいです。
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キレがあってさっぱりしていて日本のビールに近いような感じでした。
それ以来、このステラにはまっています。パブへ行っても飲むビールは
ほとんどがこのステラです。
このビールはベルギー産で、ベルギー国内で売上ナンバーワンの
プレミアムラガービールです。 いろいろと価格を比較して、近所の
酒屋が一番安いことが判り、500mlの缶入りを6本まとめて買うと
£5(約1000円)と安くなります。
私の冷蔵庫には常に並んでいましたが、帰国を前にして胃の中へ
処分しています。
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観光ネタがないので、今日の昼にオフィースの近くにあるパブで食べた
サンドウィッチです。
メニューには、Prawn and Sweet Chill Sandwich と書いてありました。
調味料がないと淡白な味ですが、甘い海老がとても美味しかったです。
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by kashimura_shinji | 2005-04-26 23:47 | ロンドン生活 | Comments(0)
ワイン博物館ヴィノポリス (2005-04-25-MON)
今日もサウス・バンクを通って帰る途中、先日見つけた「ヴィノポリス」
というワイン博物館に入ってみました。ここは20ものテーマ別の
部屋があり、世界各地のワインの歴史や文化を紹介しています。
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入口を入ると、まずチケット売り場でツアーを選びます。 
基本は5種類のワインの試飲と1種類のカクテルが付いたコースですが、
中には10種類のワインと4種類のプレミアムワインの試飲と2種類の
カクテルが付いたコースもあります。 私は基本コースで入場しました。
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ツアーコースの順路に従って進んでいくと、ワインに関する内容の映像や展示があり、いくつかのポイントで好きなワインを試飲できるようになってます。
私の場合、銘柄の基礎知識もない状態のテイスティングになり、瓶の形やラベルを見ながら甘口か辛口かを判断するだけでした。
英語が出来ると色々と話を聞きながら選択できるのですが、残念です。
量は少ないものの空腹だったこともあり、5種類のワインと1種類のカクテルを飲んで酔ってしまいました。
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下の写真は、昼食に食べたのPad Thai (パッタイ)です。
こちらの方がワインより判りやすいです。 マンション・ハウス駅のすぐ近くにある「Thai Square」というタイ料理のお店のメニューです。 ここではカレーも食べますが、最近はこのPad Thai ばかりです。
タイ風焼きそばで、米で出来たきし麺のような麺を炒めたものですが、普通に美味しいです。お店によって盛り付けは異なりますが、この店では網状に焼いた卵に被われて出てきます。
それをフォークとスプーンで細かく刻んで混ぜ合わせて食べます。
この店で食べるのが最後だと思うとしっかり味わって食べました。
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by kashimura_shinji | 2005-04-25 23:29 | ロンドン生活 | Comments(0)
近くのドライブ (2005-04-24-SUN)
今朝は、インヴァネスから戻って来たばかりでしたが、バスの中で十分
睡眠がとれていたこともあり、フラットメイトのまり子さんにお願いして、
車でしか行けない場所をいくつか観光してきました。
まずは、ノーブリーから南へ車で1時間位移動した所にあるロンドン郊外の
ウィスリー・ガーデンへ行きました。
ここは、RHS(イギリス王立園芸協会)の本部が置かれているところで、
アマチュア、プロを問わず、すべての園芸に関する情報が集まっています。
広大な敷地の中には、いろいろなコンセプトで造られた庭園が詰まっていて、
アイデアいっぱいの美しいイングリッシュ・ガーデンを見ることができます。
それにウィスリーガーデンはナショナル・トラストに登録されていて、
その会員になっているフラットメイトの安達さんの紹介で、本来は£7~8
かかる入園料が無料になりました。
ナショナル・トラストという言葉はよく耳にしますが、1895年に設立
された民間非営利団体で、英国の歴史的建造物や自然を後世に残すことを目的としています。
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ひと通り庭園を見て回った後、お腹も空いてきたので庭園の中にある
レストランで食事をしました。
イギリスに住んでいる方は普通によく食べているジャックポテトという大きな
ジャガイモをオーブンで焼いたものに、色々な具をトッピングして食べる
料理を初めて食べました。なかなかいけます。
何で、ジャックポテトというのか調べたところ、ジャケットという言葉から
来ていて、皮ごと茹でたジャガイモのことだそうです。
今日のランチは、このジャックポテトの他にチョコレートケーキとティーを頂いて満足しました。
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次は、ウィスリー・ガーデンから車で30分位移動したところにある
Box Hill という高い丘に登って景色を楽しみました。
ここもナショナル・トラストの指定する森林公園で、山歩きが好きな人も
楽しめるフットパスのコースがいくつもあります。
下の方に小さく見えるのは牛や羊たちですが、高い場所にも牛がいて、林の中を歩いていると突然出くわしました。
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最後は、住んでいるノーブリーから比較的近い Streatham Common という広い公園へ行きました。 ここは散歩に何度か来たことがあるのですが、期間限定の移動遊園地になっていました。
移動遊園地と聞いて、初めは大したことはない子供だましのような乗り物ばかりだと思っていたら、とんでもなかったです。 年齢制限のある高速で移動するものやバイキングのように上下に回転する乗り物や規模は小さいながらもジェットコースターまでありました。
乗り物の種類もざっと20種類位はあり、屋台やゲームを楽しめる場所もあって、本当の遊園地にいるような感じでした。
こんな大掛かりな移動式の遊園地は安全性を考えると日本では出来ないことだと思います。
私は車体をゴムでガードしたカートのような物に乗り、人種に関係なく他の車両に思いっきり体当たりして楽しみました。
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あと5日間、まだまだ楽しみます。
by kashimura_shinji | 2005-04-24 23:27 | ロンドン生活 | Comments(0)
インヴァネス (2005-04-23-SAT)
ロンドン生活最後を飾る週末に、スコットランドにあるインヴァネスへ行って
きました。金曜日の夜にビクトリア・コーチステーションから長距離バスに
乗って、12時間30分。 フラットメイトのまり子さんが手配してくれた
ネス湖のクルージングを含めた3時間30分のツアーに参加して、
また12時間30分かけて日曜日の朝にロンドンへ戻ってくるという強行
スケジュールをこなして来ました。
Inverness(インヴァネス)は、ネス川の河口を意味する地名で、川の先はネス湖につながっています。
ネス川の近くにはインヴァネス城があり、城の前にはコリー犬を連れたフローラ・マクドナルドの像があります。イングランド軍との戦いに敗れたスコットランド軍のチャールズ・エドワード・スチュアートをフランスへ逃がすために、さまざまな危険と困難を克服した勇気ある女性です。
そして、今なおネス川を船で上ってくるチャールズを待ち続けています。
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天候に恵まれたネス湖のクルージングはとても快適でした。
ネス湖の印象は、真っ黒で湖の中には怪物がいてもおかしくない神秘的な雰囲気があります。船から出る波しぶきを見て、ふとギネス・ビールを思い出しました。
なーんだ、ギネス・ビールの色だー! 急に可笑しくなってしまいました。
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クルージングの終点は、ネス湖のほぼ中ほどにあるアーカート城です。
1692年、スコットランドのジャコバイト軍の手に落ちることを恐れた国王軍の手によって破壊され、廃墟として残っています。
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湖ではネッシーを見ることが出来ませんでしたが、陸にいました。
これがネッシーです。・・・駄目?
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アーカート城を見学した後、バスで移動して Monster Exhibition Centre という所へ入り、ネッシーの探索の記録や歴史を見ることができました。
ここでは、日本語によるツアーもあり、ツアーガイドの人が私一人だけのために時間差による日本語ツアーを行ってくれたことに感激しました。
とても良い思い出となるツアーに参加できて、苦労して手配してくれたまり子さんに感謝いたします。

(まり子さんからのメモ)
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by kashimura_shinji | 2005-04-23 23:59 | ロンドン生活 | Comments(4)
ロースト・ビーフ (2005-04-22-FRI)
今日の昼食は、少し離れたオルドゲート(Aldgate)駅に近いパブへ行きました。
ここは、ロースト・ビーフが美味しい店です。
目の前で、肉汁が滴り落ちるロースト・ビーフを切り分けて、パンに挟んでもらい白いホースラディッシュ?とイングリッシュ・マスタードを付けて食べます。
とても柔らかくて、味も最高でした。
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食事での話題は、イギリスに滞在暦のある日本人は帰国してから献血が出来ないという内容でした。
ヤコブ病や狂牛病(BSE)に対する処置のようですが、イギリスでも昨年の
死亡患者は9人しかいません。確率的に100万分の1と言われています。
狂牛病で死ぬ確率より、ストレスやタバコやインフルエンザで死ぬ確率の方が
はるかに大きいはずです。
BSEを大きな問題として取り上げるより、安心して老後を迎えられる自殺や事故の少ない世の中に変えて欲しいものです。
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今日は早めのブログの更新です。
実は23時の長距離バスに乗って、スコットランドのインバネスという所へ
行ってきます。片道12時間30分かかる遠いところですが、日曜日の朝に戻ってくるハードスケジュールなのでチケット売り場の人に何度も確認されて呆れた顔をされてしまいました。
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by kashimura_shinji | 2005-04-22 21:43 | ロンドン生活 | Comments(2)
サザク地区の隠れた名所 (2005-04-21-THU)
まだ、十分明るい夜?のサザク地区を久しぶりに散策して帰りました。
オフィース近くのテムズ川に架かるサザクブリッジを渡り、川沿いのテムズ・パスをロンドンブリッジに向かって歩いていると、ビアガーデンのような感じのパブがあり、大勢の人がくつろいでいます。
すぐそばでは、ボサノバ調の曲を弾くギタリストやフルート演奏者がいて、
その音色がテムズ川のそよ風に乗って雰囲気を盛り上げています。
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パブの横を抜けて、細い道を歩いて行くと、ウィンチェスター・パレス( Winchester Palace )と書かれた古い建物の残骸があります。
ウィンチェスターパレスは1140年代から1626年ウィンチェスター主教の住居であったようです。 ロンドンの大火が1666年なのでその後も形を残していたのですね。
ロンドンを観光していると、切り裂きジャックとロンドン大火の話がよく出てきます。
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さらに東へ歩くと16世紀に世界一周航海を成し遂げたフランシス・ドレイク卿の帆船ゴールデン・ハインデ( Golden Hinde ) のレプリカが展示されていました。
周りがビルに囲まれているので、とても判りにくい場所にあります。
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ここまで来るとロンドンブリッジ駅も近く、バラ・マーケットも見えるのですが、昼間の賑やかさとは異なり、ひっそりとしています。そして目の前にはゴシック様式のサザク大聖堂( Southwark Cathedral )が建っています。14~15世紀に建てられたようです。
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今週末は時間の取れる最後の観光になります。フラットメイトのまり子さんに
アドバイスを貰いながら、行き先に悩んでいるところです。
by kashimura_shinji | 2005-04-21 23:58 | ロンドン生活 | Comments(0)
ビクトリア&アルバート博物館 (2005-04-20-WED)
会社帰り、地下鉄サウス・ケンジントン駅から歩いて5分位の所にある、
ビクトリア&アルバート博物館を見学しました。 水曜日はなぜか22時まで
オープンしています。
建物の外観からしてバカでかく、全体を写すことが出来ません。
装飾美術、工芸品のコレクションでは世界最大で、146のギャラリーを
持ち、コレクションは500万点を超えます。 
軽く流すつもりが10個ほどのギャラリーを見ただけでも2時間もかかって
しまいました。まだ10%も見ていないので、凄すぎて開いた口がふさがりません。
これでは、あと1ヶ月滞在を延長しても見切れないです。 それに大英博物館もまだ見ていないギャラリーが残ったままだし、イギリスは博物館や美術館のスケールがでかすぎます。
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衣装のギャラリーでは、十七世紀から現在に至るまでの衣装や装飾品が年代順に展示されています。
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キャストコートには、大型の作品がところ狭しと並んでいます。
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何もかも凄すぎるんです。 興味のある作品を目にすると夢中になってしまいます。
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他にも彫刻や金・銀食器、絵画、宝石、書籍、硝子細工 など、とにかくありとあらゆるものがあふれてます。
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日本のコーナーでは、鎧、刀、着物は分かるのですが、「ねつけ」と呼ばれる、財布のひもの端にぶらさげる小さな人形のようなものや印籠がたくさん展示されていて1つ1つに説明がついています。 日本でも見たことのない量と作品が何でここにあるのか不思議です。日本の物だぞ!返しやがれー! 
by kashimura_shinji | 2005-04-20 23:10 | ロンドン生活 | Comments(2)